かわいいちゃんねる

ドラマやかわいい女優さん、アイドルの記事を Upしてきます!! Twitter、2チャンネルまとめサイトです!!

      mixiチェック


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ネットだから中傷している自覚とかあまりないのかな・・・

    1 牛丼 ★ :2020/06/06(土) 10:00:03.37

     女子プロレスラーの木村花さんが、5月23日に22歳の若さで急逝しました。木村さんはSNSでたくさんの誹謗中傷を受けており、現在改めてインターネットでの誹謗中傷について問題意識が高まっています。

     匿名書き込みの場合、裁判となると相手を特定して訴えるのに専門知識とスピードが求められるなど、非常に難しい手続きとなっています。そんな中でも、悪質な誹謗中傷に対し、厳正な対応をしてきた芸能人たちがいます。4人の事例とその後について、振り返ってみましょう。

    川崎希:数年に渡り嫌がらせをした女性2人は侮辱罪で書類送検

     元AKB48のメンバーでタレント・実業家の川崎希(32歳)は数年前からネットの匿名掲示板などで、自身や家族に対する悪質な嫌がらせを受けていました。

     川崎は2019年10月3日に本人のブログで、やってもいない無銭飲食や窃盗のクレーム連絡を、本人の行ったレストランや店舗に対し入れられていたことや、妊娠発表後に「嘘つくな」「流産しろ」といったメッセージが毎日届いていたことなどを告白。「匿名の掲示板でみんなで自宅に着払いで荷物を送ろうと呼びかけられたり海外にいる間は放火するチャンスと言われたりしてこわい思いもたくさんありました」と、恐怖を感じていたことも明らかにしました。

    堀ちえみ:暴言を書き込んだ主婦は脅迫容疑で書類送検

     がん闘病中のタレント・堀ちえみ(53歳)も、ネットでの誹謗中傷の被害者です。2019年2月、舌がんの手術を受けた前日に自身のブログのコメント欄に「*消えろ*みたい」と書き込まれ、食道がんの手術を受けた4月以降には「癌なのにあちこちでたたかれて笑えるわ 次はどんな病気?(笑)」「*ば良かったのに」などと数ヶ月にわたって何度も誹謗中傷のコメントが投稿されました。

     これを受けて堀の関係者は警視庁に被害届を提出。同年6月、誹謗中傷のコメントを書き込んだ北海道在住の50代主婦が脅迫容疑で書類送検されました。

    春名風花:悪質な書き込みの主を特定し刑事告訴、戦いは続く

    「はるかぜちゃん」の愛称で知られる女優の春名風花(19歳)は、ツイッターを始めた9歳の頃から10年もの間、ネット上で誹謗中傷を浴び続けてきました。

     2011年、東京都の青少年育成条例に対して「ぼくたちはいいまんがも、悪いまんがも、ちゃんと自分でえらべます(ω)」とツイッターに投稿すると、子供とは思えない鋭い発言が話題になりフォロワー数が急増。同時に、悪質なコメントが増えていきました。「*****」「ナイフで滅多刺しにしてドラム缶にセメント詰めて*たい」といった殺害予告とも取れる書き込みまでされ、警察が捜査する事態に。しかしこのときは、相手の特定にまでは至りませんでした。

     さらにはネット上で、実家の住所まで公表されてしまいます。本人は『女性セブン』(2020年3月29日)のインタビューにて当時を振り返り「お風呂場の窓から、知らない人が手を入れてきたり、近所で、“きみの学校に春名風花さんっている?”などと聞き込みをする人も現れ、危険が迫っているのを感じました。あまりの恐怖に、家から一歩も出られない日々が続きました」と語っています。

    西田敏行:デマを広げた男女3人が偽計業務妨害容疑で書類送検

     俳優の西田敏行(72歳)は、一般人が作成したブログ(まとめサイト)に悪質な事実無根の情報を掲載されて、2016年8月に所属事務所が赤坂署に被害届を提出しています。事務所はホームページに「書き込みは全くの事実無根。刑事、民事の責任追及を進める」などとする異例の告知文を掲示しました。

     問題のブログには「西田敏行が違法薬物を使用している」「女性に対し日常的に暴力をふるっている」「海外で現地の女性に大金を支払って暴力を振るっている」などのデマ情報が、まるで報道記事のように紹介されていました。この影響で西田の仕事の打ち合わせが一部延期になるなど、事務所の業務に深刻な実害も生じたということです。

     2017年7月、赤坂署は偽計業務妨害容疑で中部地方に住む40~60代の男女3人を書類送検。送検された男女3人は、興味を引くような記事を掲載してブログの閲覧数を伸ばし「広告収入を増やしたかった」などと供述しました。
     ◼抜粋以下全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1dd6b34cf0c0c1a7845ee74941bbf0e19a730eea


    【【悲報】ネットの誹謗中傷を告発した芸能人たち…川崎希、堀ちえみ、春名風花、西田敏行…匿名の犯人はどうなった??】の続きを読む

      mixiチェック

    宇垣 美里(うがき みさと、1991年4月16日 - )は、日本のフリーアナウンサーである。元TBSテレビアナウンサー。 兵庫県神戸市出身、1歳年下の妹がいる。 神戸市立歌敷山中学校、兵庫県立長田高等学校を経て、同志社大学政策学部に進学。中学時代は生徒会長をしており、同志社大学在学中は国際政治学に
    19キロバイト (2,580 語) - 2020年5月26日 (火) 08:55



    (出典 fashionbox.tkj.jp)


    かわいーw

    1 湛然 ★ :2020/06/06(土) 05:14:51.69

    宇垣美里の涼しげな“ノースリーブ姿”に反響 「花束が霞むくらい素敵」
    6/5(金) 7:10ENCOUNT
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9906bad8b7483c69e48aa58d747222bd17fd6ff4

    ugakimisato.mg
    https://www.instagram.com/p/CA_9TcWnvlT/

    h
    (出典 scontent-sjc3-1.cdninstagram.com)

    h
    (出典 scontent-sjc3-1.cdninstagram.com)



    マネージャーが「花も恥じらう美しさ」の宇垣の写真を投稿

     元TBSでフリーアナウンサーの宇垣美里のマネージャーが4日、インスタグラムを更新。宇垣が黄色のノースリーブワンピース姿で花束を抱えた写真が反響を呼んでいる。

     晴天の中行われた撮影。投稿では「あっという間に6月に もう昼間は半袖でも過ごせるくらい暑くなってきましたね!」とつづり、「撮影終わりにとっても素敵な花束をいただきました 良いお天気の中での撮影は気持ちよいですね」と報告した。

     写真には、夏を感じさせるノースリーブの黄色いワンピース姿で身体が隠れるぐらい大きな花束を抱え、笑みをこぼす宇垣の姿が収められている。さらに2枚目では、“決めポーズ”をとっているカットも投稿されており、背景の緑も相まって黄色のワンピースが映える1枚となっている。

     この投稿には「花束が霞むくらい素敵」「花も恥じらう美しさとは貴女の事ですね」「神々しく美しいです」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    【【芸能】宇垣美里“ノースリーブ姿”に反響「花束が霞むくらい素敵」】の続きを読む

      mixiチェック

    藤原 紀香(ふじわら のりか、1971年6月28日 - )は、日本の女優、モデル、タレント。本名は片岡 紀香(かたおか のりか)。 兵庫県西宮市出身。西宮市立生瀬小学校、親和中学校・親和女子高等学校、神戸親和女子大学文学部英米文学科中退。高輪エージェンシー→バーニングプロダクション→サムデイ所属。
    43キロバイト (5,603 語) - 2020年6月3日 (水) 17:04



    (出典 npn.co.jp)


    この人なにやっても炎上しないかw

    1 jinjin ★ :2020/06/03(水) 01:26:24.58

    「地球よーごめんね」
    藤原紀香、謎の“コロナポエム”に集まった批判


    「うちの妻もそこにおります。ちょっと、早く」
    「はい。こんにちは、みなさん」

     5月13日、テレビ東京の「家、ついて行ってイイですか?」に自宅からリモート出演していた片岡愛之助(48)に呼ばれ、しずしずと登場した藤原紀香(48)。
    「自宅紀香いいね!」というMCの矢作兼のコメントに控えめに笑顔を送ると、すぐに画面からフェードアウト。突然の共演だったが、ばっちりメイクで決め、腕にはパワーストーンが――。


    2016年の結婚当初は「着物が派手」「でしゃばっている」などと歌舞伎関係者から不興を買っていた紀香だが、最近はすっかり梨園の妻としての振る舞いが板についてきた。

    「ひいき筋の名前やお顔はもちろん、好みも把握されて、愛之助さんの舞台の時はお出迎えやお見送りをきっちりこなされている。
    ファンと愛之助さんが写真を撮る時は『私が撮ります』と申し出るなど、裏方に徹しようとしている様子が窺えます」(歌舞伎関係者)

    その生活ぶりには随所に“紀香流”のこだわりが見られる。まずは食事だが、

    「すべて奥様が管理していて、愛之助さんは『遅くなっても必ず食事の支度をして待っていてくれる』と、惚気ていた。
    一時期ふっくらしていましたが、特製のスムージーや、根菜やキノコを煮込んだデトックススープでスリムになったと評判です。天然鉱石を入れた水も飲んでいます」(同前)

     
    現在はコロナの影響で、愛之助が出演する歌舞伎の公演やドラマ「半沢直樹」(TBS系)の撮影はすべて中止に。紀香のブログには、
    夫のリクエストで作ったカレーや野菜たっぷりのすき焼きなどが次々と紹介され、二人で「人生ゲーム」を楽しむ様子も描かれていた。


    ブログに“ポエム”を掲載、炎上ふたたび

    そんな巣ごもり生活の中で、紀香は“風水”の考え方を熱心に取り入れている。

    「彼女が一番はまっているのは“おうちダイエット”。『気の流れをよくするために』と断捨離や部屋の模様替えに励んでいます。
    家の内装はもちろん、愛之助さんのファッションも風水を用いてアドバイスするとか。リモート出演の際、背後に飾られていた天使の形をした水晶などは、紀香さんが毎日磨いて大事にしている物です」(芸能関係者)

    だが、そうしたスピリチュアル方面への傾倒は、時に波紋を呼ぶことも。
    ブログにたびたび、自然に対するメッセージのような“ポエム”を掲載し、批判を浴びてきたのだ。

    16年の熊本地震の際には〈火の国の神様、どうかどうか/もう/やめてください〉と記し、大炎上してすぐに削除。


    そしてコロナについても発言せずにはいられなかった。3月27日のブログでは、
    〈コロナが依然として猛威を奮(ママ)いまくっています〉と述べた上で、
    〈目に見えないものといえば、ウイルスだけじゃなく/これまで自然や動物の声を、/人はちゃんと聞いてきたのだろーか…/共存の道を、ジコチューにしてきたんじゃないか…〉

    果ては〈地球よーごめんね、そして、ありがとう〉とまで綴っている。


    この内容にSNS上で、〈コロナで大変な目に遭っている人が読んだら、は? ってなる〉〈亡くなっている人もいるんだから〉〈能天気〉と批判のコメントが寄せられ、また炎上したのだ。

    自粛ムードでも“ノリノリ紀香節”は止まらない。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/553e89f46783bf767667c7d4018c9c70e63c24f5


    【【芸能】藤原紀香「地球よーごめんね、そして、ありがとう」 “コロナポエム”に集まった批判www】の続きを読む

    このページのトップヘ